昭和58年4月1日
・身体障がい者 ・知的障がい者 ・精神障がい者
・生活介護サービス:31名 ・施設入所支援:31名 ・短期入所:空床型
(1)ご利用者様本位のサービスの徹底 @各職員が連携・協力しながら、安心・安全の確保に努めるとともに、ご利用者様それぞれの状況に応じた支援計画に基づき、ご利用者様の身体状況等に応じた作業訓練・機能訓練・レクリエーション等、適切なサービスを提供します。 A利用サービスの改善を図っていくため、ご利用者様全員を対象に施設利用満足度調査を行い、支援サービスの状況を検証し、改善を図っていきます。 (2)人材育成の充実 質の高いサービスを安定的に提供するため、職員それぞれに応じた研修会に参加します。 (3)地域との連携 施設を地域の福祉資源として活用し、地域社会のニーズに積極的に対応するとともに、地域とご利用者様との交流など、地域に開かれた施設として運営するよう、地域に開かれた施設運営に努めます。
ご利用者様の障がい程度区分に応じたサービス利用料金から、介護給付費の給付額(利用者負担)と食費・光熱水費の合計金額をお支払いいただきます。 ※ご負担いただく金額については、市町村が発行する支援費受給者証に記載された金額の範囲内の額及び食費・光熱水費といたします。